ハヤテBBS ■掲示板に戻る■ 全部 最新50
1-
妖刀血風禄。 (BL向け)
メイン
作品別
なりきり
小説投稿
運営
お絵かき掲示板
チャットルーム
雑談掲示板
人気投票
作品掲示板
しゅごキャラ!
学園アリス
リボーン
なりきり掲示板
オリキャラなりきり
学園アリスなりきり
小説掲示板
二次創作小説
運営掲示板
ルール
管理人の部屋

1 名前: ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/25 12:03:00 IP:61.211.202.234

「妖刀。」


それは持ち主を狂わす魔の刀
魅入られてしまったが最後、己の意思に反し血を求め彷徨い歩く。

だが長き封印から目覚めた彼等が求めたのは人間の生き血では無かった、
彼等が求めたのは魂そのもの。

生みの親である刀匠が刀一つ一つに宿した魂の欠片
妖刀達はそれを全て手に入れ自らが彼の生み出した最高傑作である事を証明しようとしているのだ。


さあ、ごらん。妖刀達の戦いが今宵も始まる…




(レス禁)

2 名前: ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/25 12:49:00 IP:61.211.202.234

(/遅くなりましたが観覧感謝です、妖刀の擬人化と戦闘などを扱ったほぼ自己満足なスレのため参加人数も少なめになりますがもし興味を持っていただけたなら嬉しいです!)


「妖刀について」

・一人の刀匠がこの世に残したとされる5つの刀
それぞれが名刀と謳われた程の完璧な出来でありこれまで幾人者持ち主を得て来たがその誰もが血に迷い悲惨な最期を遂げている。

現在は己こそが生みの親である刀匠の最高傑作であると証明する事を使命に思い再び妖刀として封印を自ら打ち破り新たな主となれるであろう人物を探し出したが彼等の中には人間に頼ろうとしない者も居る。


「刀匠」

・妖刀達をこの世に生み出した本人
稀代の才能を持ち数々の名刀を生み出したが刀に魂を分け与えていたためか自らの魂が砕け散ってしまった。

妖刀達の封印が全て解けたと同時に彼の肉体も甦ったが魂は既に生まれ変わりである人物に宿っているようでただの魂の無い器でしか無い。現在はとある神社の地下祭具殿の中にひっそりと匿われている。


(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

3 名前: ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/25 13:25:00 IP:49.98.11.166

(ルール)

・荒らし禁止、中傷や本体同士の喧嘩は退場となります
・一人二役が絶対です。ただし妖刀を二人や主を二人貰うのは無しとなります。
・戦闘がメインですが日常やほのぼのも多少は有りとします。
・恋愛は18禁は無しで他は略奪や悲恋など何でも有りです
・トリップは必須でお願いします。
・ロルは短過ぎない程度で一行レス禁止
・予約の期限などはありませんが出来ればなるべく早めにお願いします。
・最後にこれを読んだ証として顔を出せる確率が高い曜日や時間帯などを記入して下さい。



レス禁。

4 名前: ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/25 21:32:00 IP:59.84.116.136
「募集人物」

(刀)
・妖刀@(最初に刀匠に作られた刀。一番刀匠への執着や想いが強く他の刀を壊し魂の欠片を手に入れることに躊躇いは無い他人間を信頼して居らずこの中では唯一主人が居ない。)
・妖刀A(2番目に作られた刀。好戦的ではあるが話せば分かるタイプである。戦う事への躊躇いは無いものの他の妖刀達との仲は比較的穏やか。)
・妖刀B(3番目に作られた刀。妖刀Cとは対となるように作られており姿が似ている。他は別だが妖刀Cとは戦いたくないと思っている。)
・妖刀C(妖刀Bとほぼ同時期に作られた刀。Bには心を開いているようだが刀匠への想いも強く場合によっては戦いには応じる意思の強さを持っている。/申し訳有りませんが主が貰います;)
・妖刀D(最後の作品にして最も優れた出来だとされている刀。唯一魂の欠片を求め戦う事に賛成していない。AやBとは比較的仲が良いものの@とは犬猿の仲である。)

・妖刀E(刀匠の生まれ変わりが作った刀の中で唯一擬人化出来る力を得た刀。村正の嘆きを止める為に妖刀Dに手を貸す。主人は居らず刀匠自らがこの刀を振るう。)


(人間)

・妖刀Aの主(古い寺の中に忍び込んだ際に妖刀を見つけ偶然魂の波長が合うため主となった。最初は戸惑ったものの刀との仲は良好なため必要であれば力を貸している大らかな性格。剣道を習っており実力は確か。)
・妖刀Bの主(妖刀Cの主とは遠い親戚であり祖父の家の蔵の中で刀を見つける。魂の波長は合うものの性格は合わないようで喧嘩が絶えない。
・妖刀Cの主(代々続く名家の跡取り息子でありその証として現在の当主から渡された家宝でもある刀が妖刀であった。真面目な性格で時が来たら刀に身を委ねよという古き先祖の言葉に従っている。)
・妖刀Dの主(内気で大人しい性格であるが妖刀Dに認められ戦いに身を投じる事になってしまった。最初は妖刀に振り回されてばかりだったが段々と彼と同じくこの戦いに疑問を感じ、他の刀を止めようと考えるようになってきている。)

・とある青年(かなりの変わり者で自ら妖刀@の主人になる事を望んでいるが認めてもらっていない。持病があり病弱な体で入退院を繰り返している他夜にはよく病院を抜け出している。)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

5 名前:レス解禁です ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/25 21:45:00 IP:59.84.116.136

・妖刀達の戦いは妖気が高まる夜に行なわれるのがほとんどで昼間はそれぞれ持ち主の家や静かな場所で休んでいる事が多いです、
尚、擬人化した状態の刀は全ての人に見えるわけではなく妖刀に関わりがある人物やある程度霊感がある人物、もしくは死が近い病人等にしか見えません。


「PF/刀」

一言/「戦闘に関してと日常、恋愛などの台詞を3つ程」

名前/全て漢字の和名、名字無しで刀っぽい名前を。(妖刀は実際の物ではなく全てオリジナルでお願いします。)
読み/酷くなければ多少の当て字は大丈夫です。
性別/男のみ
年齢/見た目年齢。16〜20代後半
性格/被らないようにお願いします
容姿/擬人化状態の容姿。髪、瞳の色に制限なし。美化OK、服装は和服でお願いします。
容姿2/刀状態の容姿。
役柄/>>4から
備考/一人称や二人称、戦いについてどう思っているか等。
証/ルールを読んで下さい。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

6 名前: ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/25 23:36:00 IP:59.84.116.136
「PF」

一言/「彼がいつから俺の中に居るのかわからない。けど物心がついて彼の感情が分かるようになった時には彼はいつも泣いていた…。それから彼の悲しみを少しでも無くしてあげたいと思ったのにはあんまり時間は掛からなかったよ。」

「辛かったろう、沢山の血を浴びて。…もう戦わなくて良いんだ。お前達は全員私の魂を分けた我が子なのだから誰が一番かなんて決める必要など何処にも無いんだよ……。」

「…君は俺を見てくれてる?、それとも私を見ているの?、……答えは要らないか。俺も私も君を愛しいと思ってるんだから。」


名前/村雨 雪月
読み/むらさめ ゆづき
性別/男
年齢/23歳
性格/村正と同じく刀職人に似つかわしく無い程穏やかで物腰柔らかな性格をしており何処か気品のようなものすら漂わしている。しかし相手の的を得た発言をする事が多く油断出来ないような底の知れない所も存在している。村正とは姿に加え性格までもが瓜二つであるが彼は雪月としての存在しているため生まれ変わりとして扱われるのはともかく村正本人として扱われるのは内心複雑に思うよう。村正としての人格も甦る時があり記憶や感情も確実に魂に宿っているため尚更である。
容姿/真っ直ぐな腰を越すまでの銀色の髪を持ち普段は下ろしているが鍛冶場で作業をする時は白い紐を使い高い位置で一つに結んでいる。瞳の色は月のような柔らかい黄金色。睫毛が長くどこか遠くを見据えたような切れ長な瞳をしている。肌は男性にしては白いが火焼けの痕などがたまに残っている。身長は177cm前後で男性にしては細身な体系でありどこか中性的な雰囲気がある。服装は白い和風の職人服を着ている他には落ち着いた色の和服に羽織りなど。靴は白い草鞋に黒い下駄。街に相応しくない格好のため周囲の目を集めてしまうが洋服を買いに行く気になれないため気にしないようにしている。
役柄/刀匠の生まれ変わり。
備考/一人称「俺/村正としての人格の時は私」、二人称「君、貴方、〜さん、〜君。刀達は呼び捨て」、物心ついた時から自分の中に宿るもう一人の人物に気付いてからというもの、彼の悲しみを止めるために誘われるように華ヶ森市の山にある鍛冶場へと足を運びそのままそこの職人の弟子となった。刀職人としての腕は村正そのものであり師が亡くなった後は彼がその鍛冶場を継いでいる。妖刀達を全て消す事が村正の嘆きを止める方法だと思いそのために自身も新たな妖刀を生み出したがどうやら村正が嘆いていたのは何れ妖刀達は人間の血では無く互いに宿った魂の欠片を奪い合うという事であった。彼が村正の生まれ変わりだと知っているのは妖刀達の他、甦った村正の肉体が保管されている地下祭具殿がある神社の神主のみ。それ以外は他の刀匠達に村正の生まれ変わりなのではないかと冗談交じりに言われる程度。
証/平日はあまり来れるとしても夜から。土日は昼〜夜に連レスにならなければ顔を出します!


(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

7 名前: ◆ZxPtA2UHe.:2015/07/25 23:49:00 IP:123.225.225.235

(/初めましてこんばんは、惹かれる雰囲気だったので思わず食指が伸びてしまいました! 宜しければ妖刀Dと妖刀Cの主を予約させて頂きたく…!( しゅばば、 )

>>スレ主様

8 名前:スレヌシ ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/26 00:06:00 IP:59.84.127.216

(/こんばんは!、こんな自分得なスレですがこうして参加者様が来てくれて嬉しい限りです…!^^、空いているのでどうぞ貰って下さい。)
>>7


9 名前: ◆Hr6hwbRjE6:2015/07/26 12:14:00 IP:124.215.77.84

(/はじめまして。素敵な世界観に釣られて来ました。
妖刀6と妖刀3の主を頂けますか?)
>>主様

10 名前:スレヌシ ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/26 12:33:00 IP:219.126.3.185

(/初めましてこんにちは!、どうぞ貰って下さい)
>>9

11 名前:スレヌシ ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/26 13:54:00 IP:219.126.3.185
「PF/刀」

一言/「……貴方があの男の子孫ですか。――いえ、よく似ていらっしゃると思っただけです。」

「人で言えば双子の兄のような存在だと思ってる。……だが、あの方の為に全てを断ち切るには誰よりも先にお前を壊すべきなのだろうな。」

「煩わしい。刀にこのような感情など必要無いというのにどうしたのだ自分は。」


名前/紫苑星霜
読み/しおんせいそう
性別/男
年齢/18歳前後
性格/己をしっかりと持っており誰に対しても間違っている事は物怖じせず反論する。芯が強いのだが悪く言えば堅物で融通が利かない。安易に人を認めないため慣れるには時間が掛かるが一度信じた人物を裏切るような真似はせず一途な性格と言える。忍耐強く己に厳しいがゆえにすぐに弱音を吐く人物を見ると我慢が出来ずつい喝を入れる事も多い。だが根が穏やかなのかそこまで激しい叱咤はせず場合によっては気遣う場面も見せる。馴れ合いを好む方ではなく純粋に生みの親である村正に自分が最高傑作であったと証明しもう一度彼の笑顔を見るため戦いに挑むが情が深いせいもあり躊躇いが無いとは言えない。
容姿/紺色の薄手の着流しの上に華のような氷の結晶の模様が刺繍された江戸紫色の着物を羽織るような形で着ている。帯は黒。靴は白い足袋に草鞋。艶のある漆黒の髪を首筋まで伸ばしており跳ねは目立たないが前髪がやや長めで左に流すようにしている。瞳の色は赤紫色。やや吊り目。対となる刀に似通った容姿であり整った顔立ちだが笑みを浮かべる事が少なく精悍さというか険しさが目立つ。身長は174cmで目立たないがしっかりと筋肉はついている。、肌の色は普通。アクセサリーや飾り等はつけていない。
容姿2/長さは一般的な日本刀。鞘は暗い江戸紫色で紺色と紫苑色の紐が巻かれている。柄は黒色。鍔は雪の結晶のような形をしており他の妖刀に負けず劣らず畏れるほど美しい白銀の刃を持つ。
役柄/妖刀C
備考/一人称「自分/私」、二人称「お前、貴方、貴様。〜殿、呼び捨て。」人間に対しては基本敬語を使う。封印されていた際は一見普通の刀だが妖刀として再び目覚めたため鞘を抜けば妖しい冷気が辺りを包み込みあらゆる物を凍らせる能力を持っている。血塗られた過去を持つ妖刀ではあるがとある一族を長きに渡って支え守ってきた由緒ある刀でありその一族の末裔が今の主である。最初は対となる存在であるもう一つの刀と同じ主に所持されていたが時代と共に家が分かれたため離れ離れとなった。村正を思う気持ちは強く戦いには応じている。現在の主とは真面目な性格同士それなりに意見が合うようで他の刀と主達に比べれば落ち着いた関係を保っている。また、対となる刀に関しては兄のように思っているものの倒さなくてはならない存在としても見ている。
証/―

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

12 名前:スレヌシ ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/26 13:57:00 IP:219.126.3.185
「PF」

一言/「彼がいつから俺の中に居るのかわからない。けど物心がついて彼の感情が分かるようになった時には彼はいつも泣いていた…。それから彼の悲しみを少しでも無くしてあげたいと思ったのにはあんまり時間は掛からなかったよ。」

「辛かったろう、沢山の血を浴びて。…もう戦わなくて良いんだ。お前達は全員私の魂を分けた我が子なのだから誰が一番かなんて決める必要など何処にも無いんだよ……。」

「…君は俺を見てくれてる?、それとも私を見ているの?、……答えは要らないか。俺も私も君を愛しいと思ってるんだから。」


名前/村雨 雪月
読み/むらさめ ゆづき
性別/男
年齢/23歳
性格/村正と同じく刀職人に似つかわしく無い程穏やかで物腰柔らかな性格をしており何処か気品のようなものすら漂わしている。しかし相手の的を得た発言をする事が多く油断出来ないような底の知れない所も存在している。村正とは姿に加え性格までもが瓜二つであるが彼は雪月として存在しているため生まれ変わりとして扱われるのはともかく村正本人として扱われるのは内心複雑に思うよう。村正としての人格も甦る時があり記憶や感情も確実に魂に宿っているため尚更である。
容姿/真っ直ぐな腰を越すまでの銀色の髪を持ち普段は下ろしているが鍛冶場で作業をする時は白い紐を使い高い位置で一つに結んでいる。瞳の色は月のような柔らかい黄金色。睫毛が長くどこか遠くを見据えたような切れ長な瞳をしている。肌は男性にしては白いが火焼けの痕などがたまに残っている。身長は177cm前後で男性にしては細身な体系でありどこか中性的な雰囲気がある。服装は白い和風の職人服を着ている他には落ち着いた色の和服に羽織りなど。靴は白い足袋に鼻緒が赤い黒い下駄。街に相応しくない格好のため周囲の目を集めてしまうが洋服を買いに行く気になれないため気にしないようにしている。
役柄/刀匠の生まれ変わり。
備考/一人称「俺/村正としての人格の時は私」、二人称「君、貴方、〜さん、〜君。刀達は呼び捨て」、物心ついた時から自分の中に宿るもう一人の人物に気付いてからというもの、彼の悲しみを止めるために誘われるように華ヶ森市の山にある鍛冶場へと足を運びそのままそこの職人の弟子となった。刀職人としての腕は村正そのものであり師が亡くなった後は彼がその鍛冶場を継いでいる。妖刀達を全て消す事が村正の嘆きを止める方法だと思いそのために自身も新たな妖刀を生み出したがどうやら村正が嘆いていたのは何れ妖刀達は人間の血では無く互いに宿った魂の欠片を奪い合うという事であった。彼が村正の生まれ変わりだと知っているのは妖刀達の他、甦った村正の肉体が保管されている地下祭具殿がある神社の神主のみ。それ以外は他の刀匠達に村正の生まれ変わりなのではないかと冗談交じりに言われる程度。
証/平日はあまり来れないため来れるとしても夜から。土日は昼〜夜に連レスにならなければ顔を出します!



13 名前: ◆cDKoPJ3ghE:2015/07/26 22:06:00 IP:49.156.223.167

(/こんばんは、和風スレに惹かれてしまいました。
 宜しければ妖刀Aととある青年をいただきたいです!)
>>主様

14 名前:スレヌシ ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/27 20:04:00 IP:182.21.196.243

(/多分期待されるほど和風ではありませんが有難う御座います;
どうぞ貰って下さい!)
>>13

15 名前: ◆cDKoPJ3ghE:2015/07/28 22:16:00 IP:49.156.223.167

「PF/人間」

一言/「俺を使ってくれていい。使えなくなったら見捨てても構わないよ、俺はそれでも本望だから。……だから、俺を主として認めてください」

「抜け出したはいいんスけど、どうしよ、今日の見回りがあの人だって忘れてた……ちょ、ちょっと、一旦戻るっス!」

「ふ、はっ、だってさ、俺が死んでも、あんたは悲しまないかもしれないけど、……俺は、あんたが一人でそんな顔してるのを見るのは、やだっすよ。だからほら、泣かないでよ……そんなんじゃ、安心して死ねない、っすよ」


名前/五月 透哉
読み/さつき とうや
性別/男
年齢/17歳
性格/自分が決めたことは最後までやり遂げないと気が済まない頑固者で、一度やると決めたことは周りがなんと言おうと、どれだけ無茶であろうと実行する破天荒な一面を持つ。見た目と反して行動力があり、そして自らの体調を顧みないため、よくそれで病気が悪化するも本人は全く後悔していない。寧ろ自分の人生を守りに入ることを嫌がり、やりたいことをやれるのなら早死にしても構わないと考えている。
容姿/麦の穂のような明るい黄色の髪を持ち、柔らかな髪質をしている。僅かに癖毛が目立つ髪を、横は耳朶が見える程、後ろは首筋に触れない程、前髪は目に少し掛かる程の長さに切っている。目は二重で睫毛が長い。瞳は透き通ったアイスブルー。童顔。身長176p、長身痩躯。肌の色は白く顔色に出やすいため体調が悪いときは病的に青白くなる。普段は高校の制服を着用し、ネクタイは緩めてボタンを上から三つほど開けているため中のシャツが見えている状態。腕まくりもよくする。病院から抜け出したときは病人服の上に黒のジャージやパーカーを羽織る。靴は一貫して赤と白のスニーカー。アクセサリー類はつけていない。
役柄/とある青年
備考/一人称「俺」、二人称「あんた、さん、くん」 病院を抜け出した夜、擬人化した妖刀を一目見たときから心を奪われ自ら主になりたいと思うようになった。その迷いのない真っ直ぐな志に惹かれたのが一番、加えて妖刀に対して強く憧れている部分がある。妖刀の目的を達成するためならば戦闘もいとわず、自分の体を投げ出してでも目的を達成させようとする。病弱ではあるが運動神経は並以上で、動き続けない短時間の戦闘においてはその能力を発揮する。呑み込みも早く言われただけでその動きを体現することが出来るが、持病の為呼吸器系が弱く、体力がないため一度発作が起こると戦闘不能になる。なお、擬人化した妖刀を見ることが出来たのは死期に関係しているかもしれないが本人は気にしていない。
証/平日は夜に返レス、顔出し程度になるかと思います。休日は日によりますが基本的には夜〜深夜、または朝です。



16 名前: ◆cDKoPJ3ghE:2015/07/28 22:17:00 IP:49.156.223.167

「PF/刀」

一言/「主さまよ、まだ手合わせを許してはくれんのか?体が疼いて仕方がないのじゃ、はよう、はようあの痺れるような感覚を貪りとうて仕様がない。安心せい、負けることなどあるはずもない」

「はっはっは、当然、この儂が一番に決まっておるだろう!それのどこに疑う要素がある?とくと見るがよい、そら、そら!」

「人間も刀も、そう変わらんということじゃ。儂らは妖刀。本来ならば持つべきではなかったものを、持ってつくられたものじゃ。……気持ち悪う思うか?それでもよい。寧ろそれが正しいのじゃ」


名前/三宮 烽火
読み/さんのみや ほうか
性別/男
年齢/26歳程度
性格/自分が一番であるということに疑念を抱いてはおらず自信家、唯我独尊。本気で命を削るような戦いをこよなく愛し、血を流そうが犠牲が増えようが自分の快楽だけを追い求める異端な精神を持つ。自身の快楽の為に邪魔な存在は何であろうが無慈悲に斬り捨てる残忍な性格をしているが、話が分からないというわけでもなく、向こうに敵意がないとわかれば話し合いにも応じる。本気の戦い以外にはあまり興味がなく、一方的になぶるのもあまり好きではない。かつての持ち主が語っていた武士道を気に入っておりいまでもちょくちょく引用してくることがある。説教じみた言葉を吐き続けることもあり喋り方と相まって少し年寄り臭い。
容姿/頭のてっぺんから毛先にかけて、赤から黒へとグラデーションのかかった髪を持つ。前髪は鼻頭にかかりそうな長さで、目に掛かる部分は少し短めに切っている。横は耳を覆う程伸ばしており、後ろは首筋につかない程度、真ん中の髪を一房三つ編みにして肩甲骨のあたりまで伸ばしている。目は切れ長で鋭い眼光を放っており深い赤色をしている。目尻に朱色でラインが引かれている。顔つきは少しきつめな印象だが表情によってころころと雰囲気が変わる。見た目はかなり現代風というか若い印象を与えるため、喋り方とのギャップが凄まじい。身長182p、がっちりとしているわけではないが服の合間から見える腕や足にはしっかりとした筋肉がついており引き締まった身体をしている。黒や茶色など落ち着いた色の着物を好むが、帯や羽織は赤や橙など派手なものを使う。両耳に動くとしゃらりと音のする金色の板がぶら下がったピアスをしている。足元は足袋に草履。たまに現代風の格好もしてみるが毎日着る気にはならないそう。
容姿2/少し長めの、居合切に特化した日本刀。刀身は黒く、刃の部分だけが白銀に輝く。濃赤の柄に燃え盛る炎のような鍔を持ち、鞘も黒。見た者を畏怖させるような、迫力のある刀身を持つ。
役柄/妖刀A
備考/一人称「儂、俺」、二人称「主さま、貴様、妖刀に対しては名前」 一番初めに主となった人間の喋り方が抜けず古風な喋り方をする。鞘に刀をおさめている状態でも僅かに熱を持っているのが感じられるが、抜刀をした瞬間に焔が上がりそうなほどの熱を発する。炎を纏わせることも可能。自分が一番であることを証明するための戦いには乗り気ではあるが、そもそも戦いを愛しているためそんな建前を抜きにしても戦闘を歓迎している。強い者を好み、その点で言えば現在の主のことを気に入っている様子。様々に感情の揺れ動くさまを見るのが好きで、人間らしい人間は好き。
証/―
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

17 名前:スレヌシ ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/28 23:01:00 IP:112.140.9.238

(/刀の子が若干人間の名前にも思えるので三宮烽火とスペースを空けないようにお願いしたいです!

それ以外に不備はありません。
時間帯も合いそうなので絡めるのを楽しみにしております!、プロフありがとうございました。)
>>五月本体様

18 名前: ◆cDKoPJ3ghE:2015/07/28 23:16:00 IP:49.156.223.167

「PF/刀」

一言/「主さまよ、まだ手合わせを許してはくれんのか?体が疼いて仕方がないのじゃ、はよう、はようあの痺れるような感覚を貪りとうて仕様がない。安心せい、負けることなどあるはずもない」

「はっはっは、当然、この儂が一番に決まっておるだろう!それのどこに疑う要素がある?とくと見るがよい、そら、そら!」

「人間も刀も、そう変わらんということじゃ。儂らは妖刀。本来ならば持つべきではなかったものを、持ってつくられたものじゃ。……気持ち悪う思うか?それでもよい。寧ろそれが正しいのじゃ」


名前/烽火七紫
読み/ほうかしちし
性別/男
年齢/26歳程度
性格/自分が一番であるということに疑念を抱いてはおらず自信家、唯我独尊。本気で命を削るような戦いをこよなく愛し、血を流そうが犠牲が増えようが自分の快楽だけを追い求める異端な精神を持つ。自身の快楽の為に邪魔な存在は何であろうが無慈悲に斬り捨てる残忍な性格をしているが、話が分からないというわけでもなく、向こうに敵意がないとわかれば話し合いにも応じる。本気の戦い以外にはあまり興味がなく、一方的になぶるのもあまり好きではない。かつての持ち主が語っていた武士道を気に入っておりいまでもちょくちょく引用してくることがある。説教じみた言葉を吐き続けることもあり喋り方と相まって少し年寄り臭い。
容姿/頭のてっぺんから毛先にかけて、赤から黒へとグラデーションのかかった髪を持つ。前髪は鼻頭にかかりそうな長さで、目に掛かる部分は少し短めに切っている。横は耳を覆う程伸ばしており、後ろは首筋につかない程度、真ん中の髪を一房三つ編みにして肩甲骨のあたりまで伸ばしている。目は切れ長で鋭い眼光を放っており深い赤色をしている。目尻に朱色でラインが引かれている。顔つきは少しきつめな印象だが表情によってころころと雰囲気が変わる。見た目はかなり現代風というか若い印象を与えるため、喋り方とのギャップが凄まじい。身長182p、がっちりとしているわけではないが服の合間から見える腕や足にはしっかりとした筋肉がついており引き締まった身体をしている。黒や茶色など落ち着いた色の着物を好むが、帯や羽織は赤や橙など派手なものを使う。両耳に動くとしゃらりと音のする金色の板がぶら下がったピアスをしている。足元は足袋に草履。たまに現代風の格好もしてみるが毎日着る気にはならないそう。
容姿2/少し長めの、居合切に特化した日本刀。刀身は黒く、刃の部分だけが白銀に輝く。濃赤の柄に燃え盛る炎のような鍔を持ち、鞘も黒。見た者を畏怖させるような、迫力のある刀身を持つ。
役柄/妖刀A
備考/一人称「儂、俺」、二人称「主さま、貴様、妖刀に対しては名前」 一番初めに主となった人間の喋り方が抜けず古風な喋り方をする。鞘に刀をおさめている状態でも僅かに熱を持っているのが感じられるが、抜刀をした瞬間に焔が上がりそうなほどの熱を発する。炎を纏わせることも可能。自分が一番であることを証明するための戦いには乗り気ではあるが、そもそも戦いを愛しているためそんな建前を抜きにしても戦闘を歓迎している。強い者を好み、その点で言えば現在の主のことを気に入っている様子。様々に感情の揺れ動くさまを見るのが好きで、人間らしい人間は好き。
証/―
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

19 名前:スレヌシ ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/28 23:20:00 IP:49.98.11.166

(/訂正了解しました!;、その名前でしたらそのままで大丈夫です)
>五月本体様

20 名前: ◆cDKoPJ3ghE:2015/07/28 23:34:00 IP:49.156.223.167

(/ありがとうございます、お手数おかけいたしました。
 これからよろしくお願いいたします!)
>>主様、ALL

21 名前:スレヌシ ◆1./iPb7ZyQ:2015/07/29 20:02:00 IP:59.84.203.159

(/こんばんは、時間が出来たので上げます!
絡みはプロフのチェックが済んだ方から初めて貰って構いません、ドッペルもイベントの時以外などはOKとします〜)
>ALL

(/此方こそ宜しくお願いします!
置きレスでも大丈夫でしたらいつでも絡めるのでまたお声掛けして貰えると嬉しいです^^)
>>五月本体様



22 名前: ◆ZxPtA2UHe.:2015/08/01 10:26:00 IP:123.225.225.235

「PF/刀」

一言/「 村正よ、俺はどうすればよいのだろうか…どうすれば、… 」

「 …人を黄泉路へ送ることが刀の本分と云われこそすれ、何が哀しくて刀同士滅し合わねばならぬのか。
――戦いたくはない。だがどうしてもと言うなら俺も立とう、この魂を護る為に 」

「 ふふ、そなたのような者とは永き縁を繋いでゆきたいものだ。…願わくば、この先も隣に居ておくれ 」

名前/黄泉桜
読み/よみざくら
性別/男
年齢/24、5歳程度 ( 実齢不詳 )
性格/安らぎと平穏を好み、争いと殺戮を遠ざけたがる平和主義者。元来人を殺める道具である刀としては大人しすぎる程に穏やか、且つ目を離せばすぐに何処かへと消えてしまいそうな危うさがある事から度々「戦場を知らぬ平和呆けの刀」、「憶病者」等と囁かれ、本人も特に否定はしていない。が、おっとりと振舞う態度の裏には確かな意志があり、避けて通れぬ戦いなら仕方がない、と割り切る平和を説くばかりではない強かさも併せ持つ。但し、あくまでも「護る」為の戦いであり自ら仕掛ける事は無い。基本的には人懐っこく、何故だかやたらと猫に好かれる不思議な一面も(常人からすれば何も無い所に猫が集まる怪現象)。今までの主一人一人を事細かく記憶しており、現在の主の事も最期まで見守りたいと思う一方、一刻も早く戦いから解放してやりたいと切に願っている。
容姿/背の半ば程まで伸ばされた髪は仄かな艶を纏った藍色で、色が深い故黒にも見えるそれを首の後ろで一つに結わえ桜の飾りを施している。前髪はやや左寄りのM字分け、頬に掛かるサイドは顎を過ぎる程度。肌は髪と対照的に白く、伏せると重たげな睫毛に縁取られた瞳は透明感のある薄群青色。目尻には淡いピンク色の化粧が施され、人形のように整った輪郭に華を添えている。笑っていながらも憂い気な表情が多く、緩やかな弧を描く唇は薄い。裾部分に金の桜模様が散りばめられた藍色の袴、淡い光沢と矢絣柄が浮かぶ薄桜色の着物に紅色の草履という姿が主。足袋は黒。身長178cm程、細いがそれなりには引き締まった体躯。

容姿2/別称「 櫻太刀 ( さくらたち ) 」。その名の通り刀身の一部に桜を模した紋様が打たれている他、刃自体が淡く紅がかっているのが特徴。金の飾り紐が巻かれた柄、細やかな装飾が施された鞘は宵をイメージしたと思われる深い藍色。すらりとして優美な刃形から実戦刀、というよりは芸術品としての価値が高い。
役柄/妖刀D
備考/一人称「俺」。二人称「そなた、貴殿、〜殿」等やや古風且つ丁寧な言葉遣いが目立ち、他の妖刀に対しては例外なく呼び捨て。風を操る力を宿しており、抜刀の度にふわりと花弁が舞う。戦闘時は勿論平時においても刀を抜く事が出来るのは自ら認めた主のみで、彼以外の手ではびくともしない。遠い過去、たった一度持ち出された戦場で何千人もの血を吸った刀としても名を知られ、当時の記憶に触れられる事を最も嫌い、恐れている。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

23 名前: ◆V7aKGC4xsc:2015/08/31 19:32:00 IP:126.84.156.8
(はじめまして!まだ入れるのであったら妖刀Bと妖刀Aの主やらせてもらえませんか?)

27.57 KBytes   ハヤテBBS なりきり掲示板 なりきりチャット
新着レスを侮ヲ  現在、人がアクセス中!

ハヤテBBS  ■掲示板に戻る■ 前100 次100 全部 最新50
名前: E-mail(省略可):

ハヤテBBS 男子校生活

(C) read.cgi (Perl) ver4.1 http://www.toshinari.net/(06/12/10)