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1 名前:マスター ◆7VUL1GCzXg:2016/07/19 16:51:00 IP:182.21.94.18

望み。
それは人間が今日という日を生きるのにとても大切な動力

否、人間に限った事では無いのかも知れない。

まあそれはそれとしてだ
キミにはどんな望みがあるんだ?

望みがあるというのはとても素敵な事だと俺は思うよ。

…此処には色んな望みを持つ人が自然に集まってくる
キミの望みを叶えてくれる人が居るかもしれないし、もしかしたらキミが誰かの望みを叶えてしまうかもしれない

ハハ、長々ごめんよ。今のは面接っていうより一人語りだから聞き流してくれて構わない
履歴書は見たし採用させて貰うよ、今日から宜しく。



(/細々と行く気で居ましたが参加者様のおかげにより2スレ目となりました、嬉しい半面恐縮です;、感謝と愛を捧げつつ引き続きお付き合いをお願いします!、また新規様の募集も僅かですがあるのでもし興味がある方はどうぞご参加して下さい。スレの感じとしてはストーリ重視型となり恋愛系に関しては決定ロルを大目に見れる方、絡みが積極的な方を歓迎します。)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

1952 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 20:29:00 IP:182.20.130.179

【夕方/Augurare→二階望の住居】

一人で大丈夫?、すまないね…

(自分とそう変わらない体系だが、意外と相手には力がある。それも過去が関係しているのだろうか。申し訳無さそうに眉を下げながら、大丈夫かと問い掛けて誘導するように階段を上がって行き入りやすいよう二階の玄関の扉を開けた。こうして彼を家に上げるのは何年ぶりだろうか、少しだけ懐かしさが込み上げる。)

>直君(/確かにそれなら参加も自由ですし良いですね…!、次ぎスレで考えてみます。怪異の類にしようと思うのですが東観月市に悪戯好きな妖怪か何かが入り込んで、突然目の前に現れ一日か二日程度で効力が無くなる呪いのようなものを掛ける…といった感じのものが浮かんだのですが如何でしょうか?、アドバイス感謝です!)


1953 名前:堤 龍之介 ◆TJ9qoWuqvA:2016/09/05 20:30:00 IP:59.134.53.41

【夕方/駅前】

あ、こんにちは…

(小雨程度ならばいいが、この激しさは結構濡れてしまうだろう。やはり濡れたままでバイトに行くのは…と売店に目を向ける。その時、駆け寄ってくる彼が見えて、こんにちはと挨拶をした)

傘、持ってなくて…

>一ノ瀬さん

(/お声掛けありがとうございます、了解です!^^)

>蜂矢本体様


【夕方/Augurare】

別に、いいけど…俺も連絡とかしなかったし……

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

1954 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 20:31:00 IP:126.218.65.75
【夕方/Augurare】

ふふ、感謝って言葉いいですよね

(相手が感謝をしてるのだというので何だかいいなぁと微笑ましい気持ちになった。そして相手が持ってくかと聞いてくれたので顔を明るくした。しかしその後遠慮もなしに喜んでしまい恥ずかしくなって顔を赤く染めた)

望さんが良ければぜひ頂きたいです…!

>望さん

1955 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 20:34:00 IP:126.218.65.75
【夕方/駅前】

……傘に入ってく?結構でかいから全身ずぶ濡れは免れると思う

(相手が傘がないと困っていると聞いてバイト先まで入ってくか聞いた。2人はいるので腕とか肩は濡れるかもしれないが全身ずぶ濡れは避けられるだろうと思った。それとも少し待ってもらって自分が傘を買ってくるかもしくはこの傘自体を貸すかの三択を付け足して選択肢にいれた)

>龍之介さん

1956 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 20:39:00 IP:182.20.130.179

【夕方/Augurare】

(些細でも、間違えてしまった事で相手が不快になったのならやはり自分にも負い目はあるのだと思う。だが別に良いと相手が口にしている以上、これ以上引き摺るのはやめて置いた。突然で少しだけ驚きはしたが、会いに来てくれた事が嬉しくないは筈は無く少しだけ気恥ずかしそうに頬を染める。)

…ありがとう、会いに来てくれて

>龍之介君

1957 名前:浅見 雄介 ◆bEcpptJCs.:2016/09/05 20:43:00 IP:124.215.77.84

【夜/Augurare】

あ……

(声をあげたのと鈍い音がしたのは殆ど同時で、後頭部を壁に打ちつけた相手がしゃがみこんでしまったのを見るとさすがに少しばかり焦って身を屈める。怪我はないかと一瞬手を触れかけ、しかしたったいま相手がそれを避けようとしていたのを思い出すと手を止め困ったように周囲に視線を走らせた。そしてフロアスタッフを見つけて声をかければ、どうやら彼はもう上がることになっているらしいというのを聞いて、やはり本調子ではなかったのかと眉を顰めつつも携帯を取りだしてタクシーを呼ぶことにする。相手はきっと先日と同じように車で来ているのだろうが運転はさせられないし、生憎自分は飲む予定だったため車では来ていない。呼び出し音を聞きながら、彼に手は触れずに声だけをかける)

そのままでいい。……座っていろ、無理に立つなよ。

>>蜂矢(/ありがとうございます; 今夜もお相手よろしくお願いします)

1958 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 20:45:00 IP:182.20.130.179

【夕方/Augurare】

…一ノ瀬君の家は、何か送ってきたりはしないの?

(母が家庭菜園をしており親戚にも農家が居るためこうして有り余った野菜や果物が送ってくるが、都会生まれの場合はやはりそういう事はあまりしないのだろうか。何だか田舎者丸出しといった感じで少しだけ気恥ずかしくて苦笑を浮かべた。貰ってくれると言ってくれた相手に、入れるための袋を取りに厨房の方へ向かう。)

少し待っててね

>一ノ瀬君

1959 名前:堤 龍之介 ◆TJ9qoWuqvA:2016/09/05 20:48:00 IP:59.134.53.41

【夕方/駅前】

…いいんですか?

(有難い申し出に、笑顔ではないものの、表情を明るくさせる。偶々出会った彼には申し訳ないことだが、正直助かる。付け足された選択肢は彼が損をするものばかりで、置いて帰るという発想はないのだなとそのお人好しさに苦笑いした)

じゃあ、入らせてもらえると助かります…

>一ノ瀬さん


【夕方/Augurare】

……ん

(自分がこんなに嫉妬深くて嫌な人間だなんて知らなかった。だけどそんな沈んでいた気持ちも、彼のそういう顔を見るとすぐに消えていく。この表情は、きっと自分しか見られないから。つられてほんの少し照れながら、「上がっていい…?」と首を傾げ問い掛ける)

>望さん

1960 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 20:49:00 IP:126.218.65.75
【夕方/Augurare】


俺の家の場合は、食べ物は兄経由で料理されて、俺の家に。

(両親はよく理解していた。そのため食べ物を直接自分に送ったところで無駄になると分かったのか兄経由で兄に頼んでその仕送りが入ってくるようになった。服とかは普通に送ってくれる。そして相手が待っててというので頷いてそこで大人しく待っていることにした)

>望さん

1961 名前:浅見 雄介 ◆bEcpptJCs.:2016/09/05 20:53:00 IP:124.215.77.84

【夕方/道中】

(突然のことだから驚きはしたが、仕事の相談と聞けば納得がいった。力になれるかと言えば分からないが、近い職種に就いているため少しはアドバイスできる部分もあるかも知れない。誘った後に迷惑ならと遠慮を見せる相手に思わず少し笑うと、首を振って返答した)

いや、俺で良ければ相談に乗ろう。迷惑なんかじゃないから遠慮は要らない。

>>一ノ瀬(/了解しました。希望は特にはありませんので大丈夫です、プロフ楽しみにしていますね…!)

1962 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 20:53:00 IP:126.218.65.75
【夕方/駅前】

うん、じゃあ行こうか

(相手が助かるというので笑顔で頷いていこうと傘を相手に差し出し一緒に入ろうと誘った。そして相手を傘に入れ歩き出したらなるべく相手が入るよう少し相手側に傘をさした)

でも災難でしたね、この雨。

>龍之介さん

1963 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 20:56:00 IP:126.218.65.75
【夕方/道中】

ありがとうございます!助かります

(快く引き受け、迷惑がらない相手に嬉しそうに微笑んだ。抱きつく元気があれば勢いよく抱きついてたかもしれないが今はそのような元気はない。そしてじゃあ行きましょうかと声をかけ自分の家に歩き出した)

同僚も忙しそうだったから相談もなかなかできなくて、ほんと助かります

>雄介さん(/了解しました…!)

1964 名前:蜂矢 直 ◆FEyoOHiZWk:2016/09/05 21:00:00 IP:125.31.123.85

【夕方/二階望の住居】

平気ですよ、謝らないでください

(すまないねと申し訳なさそうに言われるとどうもやりにくい。相手に大丈夫だということが伝わるように、荷物を持ったまま笑って見せながらそう告げる。階段を昇って行く相手に着いて行き、玄関をくぐると同時に一言告げてから、腕に抱えている意外と重い荷物をどこに置けばいいのかと相手の振り返って見た)

お邪魔します、これ玄関で大丈夫ですか?

>>志摩寺さん(/すごく楽しそうだと思います、次スレ楽しみです!勝手な我儘だったのに聞き入れてくださってありがとうございます^^)


【夜/Augurare】

(これ程の失態を晒した経験がなかったから、熱もあってか思考回路はぐちゃぐちゃで、立ち上がろうという気力もない。店内で何をしているんだと頭を抱えたくなる。取り敢えずスタッフには頭を下げなければ、と考えていると、聞こえてきた声にゆっくりと顔を上げた。どこかに電話をかけているらしい相手、流れからして迎えを呼んでくれているのだろうけれど、タクシーを呼ぶのであれば料金が発生してしまう。自分に払わせてはくれないだろうなと予想して、相手のズボンの裾を掴んで待ったをかけた。車ならある。必然的に相手に運転してもらうことになるが、彼は嫌がるだろうか。普段なら意地でも自力で帰るけれど、今だけは、頼ってもいいだろうと囁く自分がいる)

まってください、……車、あるから。タクシー、いいです……

>>浅見さん

1965 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 21:03:00 IP:182.20.130.179

【夕方/Augurare】

…良いに決まってるだろう

(そんなの聞かれるまでも無い。いつだって勝手に家に上がり込んでくつろいで居てくれても構わなかった。ふっと薄く笑みを溢せば、相手の手を引いて階段へ向かおうとする。そこで先程実家から届いた荷物が目に入って、利用するようで気後れするがそのままにする訳にも行かず手を離して頼む。)

ついでで悪いんだが…、これを二階に運びたいんだ

>龍之介君

1966 名前:堤 龍之介 ◆TJ9qoWuqvA:2016/09/05 21:08:00 IP:59.134.53.41

【夕方/駅前】

…あ、俺が持ちますよ

(身長差が結構あるし、彼が自分の方に傾けてさしてくれているのにはすぐに気が付いた。自分が持つからと相手の手から持ち手を取って、傘の位置を直す。災難と言われ「そうですね…」と相槌を打ちながら、傘を伝い滴る雫を見上げた)

でも、嫌なことばかりじゃありませんよ…

>一ノ瀬さん


【夕方/Augurare】

大きな荷物だね……

(手を引かれれば、触れた温もりに嬉しくなり機嫌はすっかりと直ってしまう。大きなダンボールに、見たままの感想を漏らした。どこからの荷物だろうか。ヒョイ、と重さを感じさせないくらい軽々と持ち上げて、言われた通り二階に運ぶため階段を上がる)

どこに置けばいい…?

>望さん

1967 名前:浅見 雄介 ◆bEcpptJCs.:2016/09/05 21:11:00 IP:124.215.77.84

【夕方/道中】

成る程な。どこまで役に立てるかは分からんが、出来る限りのことはしよう。

(相手の声に頷くとその隣を歩き始める。弟がいるせいか、見た目にそぐわず世話を焼くのが好きだった。だがそれにしても、年の離れた成人が二人並んで歩く様子は傍から見ればどんな風だろうか、そう考えると思わず笑ってしまう。相手と自分では事情も状況も違うだろうけれど、同僚に相談することができない状態のストレスというのも理解できるつもりなので、出来る限り力になれればと思いつつ相手の家に到着するのを待った)

>>一ノ瀬

1968 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 21:12:00 IP:126.218.65.75
【夕方/道中】

あ、じゃあお願いします。あ、龍之介さんよりでいいですからね、これからバイトなんだし

(確かに身長差があるし相手も居心地的に自分がさすより相手自身が差した方が楽だと思い素直にお願いした。しかし、嫌なことだけでないというので首を傾げた)

なにかいいこと、あったの?

>龍之介さん

1969 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 21:14:00 IP:182.20.130.179

【夕方/Augurare】

あ…、そうか。お兄さんが居るのか

(そういえば、兄が居るのを前に聞いた覚えがある気がした。兄から経由されて来るのでは二度手間になるのではと思うが、家に居なくて宅配に出れないのならそちらから持って来て貰った方が確かにいいかもしれない。自分の兄も今頃この大量の荷物に困ってるのだろうな…と少しだけ考えながら、すぐに大きめの手提げ袋を持って戻って来れば箱を開封して、中に入っている野菜と果物類を詰めていく。)

お待たせ。…これくらいで良いかな?、多かったら荷物になるだろうし減らすよ

>一ノ瀬君


【夕方/二階望の住居】

ああ、後は自分でどうにかする

(平気だと笑みを見せる相手に、心配は残るが素直に甘えておく。此処まで運んで貰えればリビングまでの距離なら自分でも大丈夫な筈だ。本当に彼が居てくれて助かった…と感謝しながら、扉に手を掛けたまま相手が荷物を置くのを見届けてから、小さく微笑んで問い掛ける。せっかく此処まで来てくれたのだからとは思うが、もともと厨房に用事があったのだろうし無理強いはしない。)

…久し振りに上がってく?

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

1970 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 21:15:00 IP:126.218.65.75
【夕方/道中】

多分俺の頭が固いだけですよ、考えが。後知識不足

(相手ならきっと自分が思ったようなことをきちんと表現してくれるだろうと思っていた。そのため明日までには終わるなとも思った。)

もし相談してる途中で寝そうになったら叩き起こして…

>雄介さん

1971 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 21:18:00 IP:126.218.65.75
【夕方/Augurare】

そうそう、面倒見のいい兄がいるよ

(何かといつも世話を焼き心配してくれる兄。兄弟仲はいいと思う。そして相手が詰めてくれたのを見て目を輝かせた。美味しそうだと。兄に調理を頼んで美味しい料理に変換してもらおうと思い。しかしこんなにもらっていいのだろうか)

ううん、うれしい。けど望さんの分きちんとあります?

>望さん

1972 名前:蜂矢 直 ◆FEyoOHiZWk:2016/09/05 21:20:00 IP:125.31.123.85

【夕方/二階望の住居】

(やけに重い荷物だが、一体中には何が入っているのだろう。壊れやすいものが入っているかもしれないと、そっと荷物を下ろしてふうと息を吐く。怪力持ちというわけではないしやはり少しは鈍ってしまっているのか、腕が引きつるような痛みを発している。ちゃんと鍛えないとなあ、なんて考えていると、相手の言葉が耳に入って予想外のそれに目を丸くした。彼からの誘い、久し振りだということもあって断る理由は特にない。改まると少し照れ臭くて、へへと小さく笑いを零して頷く)

……じゃあ、お言葉に甘えて。何も持ってきていませんけど

>>志摩寺さん

1973 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 21:21:00 IP:182.20.130.179

【夕方/Augurare】

実家からだ

(あんなに軽々とひょいっと持ち上げてしまわれると、自分の非力さがうっ…と心に突き刺さる。相手にそんな気は無いだろうし、感謝しなければいけないのに案外くだらない己に呆れた。感想のような言葉に実家からだ返して、苦笑交じりの笑みを浮かべる。相手より少し先に階段を上って行けば、玄関を開けて入りやすいようにドアノブを持ったまま壁に背を預ける)

そうだな…、リビングに置いてくれ

>龍之介君

1974 名前:沼淵 久遠 ◆tQTSC9XsWU:2016/09/05 21:23:00 IP:126.27.77.188
(/こんばんは。返レス書きながら上げますね。余裕のある方はお相手お願いします!)

>ALL様

1975 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 21:26:00 IP:182.20.130.179

【夕方/Augurare】

(面倒見の良い兄か、確かに相手は甘え上手な弟という感じがして仲が良い様子が容易に浮かんだ。ふふ、と微笑ましそうに表情を緩めれば自分の分はしっかりとあるし、昨日買出しに出てしまったばかりだったためむしろこれでも多いくらいだ。安心させるよう頷けば、手提げ袋を相手に差し出して自分は軽くなった荷物を置きに二階に向かった。)

俺の分は大丈夫だよ。ありがとう、貰ってくれて

>一ノ瀬君(/切りが良さそうなので、このまま〆て貰えると嬉しいです!)

1976 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 21:29:00 IP:126.218.65.75
【夕方/Augurare】


じゃあありがたくいただきます。またあいてるひにきますね、お邪魔しました

(相手の言葉になら遠慮なくいただきますと微笑み、あまり邪魔してもダメだろうとお邪魔しました、また来ますと声をかけ店を出て家におとなしくかえることにして駅に向かいだした)

>望さん(/ではしめきりますね、お相手ありがとうございました!)

1977 名前:堤 龍之介 ◆TJ9qoWuqvA:2016/09/05 21:29:00 IP:59.134.53.41

【夕方/道中】

いえ、俺が入れてもらう立場ですから…あんまり気を遣わないでください…

(優しいのは彼のいいところだけれど、たまに気を遣われすぎているようで申し訳なくなる。いいことと聞けば頷いて肯定し、「そうですね…だから、雨はあまり嫌いじゃないです…」とどこか嬉しそうな笑顔を零した)

>一ノ瀬さん


【夕方/Augurare】

ふぅん…食べ物とか…?

(見ての通り結構大量な荷物だが、もし食べ物ならば彼一人で消費するのは難しいだろう。一人暮らしの息子に対する心遣いなのかもしれないが、これほどの量は大変だな…とダンボールを見る。戸を開けてくれる相手に礼を言って中に入り、聞いた通りリビングに荷物を置いた)

ふぅ……

>望さん

1978 名前:浅見 雄介 ◆bEcpptJCs.:2016/09/05 21:34:00 IP:124.215.77.84

【夜/Augurare】

(他人には運転させたくないという人もいるからとタクシーを呼ぶことにしたわけだが、それを止められれば携帯を耳から離して相手を見た。やはり彼は今日も車で此処に来ていたようで、待ってほしい言われればいったん通話を切ることにする。無理に立ち上がろうという様子もないのでひとまず安心して、携帯を持った手をゆっくりと下ろすと相手の言葉に少し考え込んだ。とはいっても今の彼に運転をさせるつもりは毛頭ないので、考えるのは自分が運転しても良いかどうかということだ。しかしまぁ自力で帰ると言いだしたらまた電話を掛け直せば良いことかと思い直し、相手が此方を見上げなくて済むようにしゃがみこむと問い掛ける)

車で帰るなら俺が代わりに運転するが、それで良いか。

>>蜂矢

1979 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 21:34:00 IP:126.218.65.75
【夕方/道中】

ほら、龍之介さんが風邪引いたら俺の好きなバーの雰囲気がまた変わっちゃうでしょう?

(相手がきをつかわないでと行ってきたのでふるふると首を横に振った。気を使うというより、風邪を相手が引いて自分の好きなバーの雰囲気が変わるのが嫌だった。相手の接客があってこそあの雰囲気がでてるのだ。だからこそ風邪をひかせたくないだけだった。雨の日が好きと言える相手は何か嬉しそうで自分もつられて嬉しくなり微笑んだ)

>龍之介さん

1980 名前:浅見 雄介 ◆bEcpptJCs.:2016/09/05 21:38:00 IP:124.215.77.84

(/こんばんは。すみませんが、今日はあまり余裕がないのでまた今度の機会にお相手よろしくお願いします; なかなかタイミングが合わず申し訳ないです…!)

>>沼淵本体様

1981 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 21:39:00 IP:182.20.130.179

【夕方/二階望の住居】

ふふ…、いいよ。その代わりコーヒーはインスタントだけど我慢してくれ

(何も持って来て無くて当たり前だし、誘ったのは自分だがくすくす、と薄く冗談めいた笑みを浮かべてそう返した。まあ大したもてなしが出来ないのは本当だ。荷物は後で相手が帰ってからゆっくり整理しようと玄関の端に置いたままにしておく。靴を脱げば、相手を手招きしてリビングへと向かって、そのままキッチンの方へ歩いていきポットを火にかけて湯を沸かした。)

適当に座っててくれて構わないから

>直君


【夕方/Augurare二階望の住居】

食べ物だと思うんだけど…今回はそれにしても量が多いな

(一年に何回かこうして送られてくるが、普段なら自分でも何とか運べる重さだったしもう少し軽かった気がする。相手に続いて扉を閉めて靴を脱ぎ、リビングへ向かった。「…ありがとう、助かったよ」と、きちんと礼を言ってから置かれた荷物の前に座って中身を整理しようと張られているテープを剥がして行く。)

>龍之介君

1982 名前:浅見 雄介 ◆bEcpptJCs.:2016/09/05 21:45:00 IP:124.215.77.84

【夕方/道中】

まだ若いからだろう。そのうち慣れるし知識もつくようになる。

(慣れないうちだと仕事は難しく感じるものだ。むしろ若者の頭は柔軟なはずなのだからとそう返答する。だが叩き起こすようにと言われればやはり寝不足がひどいのだろうかと心配になる。徹夜も慣れというような部分があるから、寝られていないのなら辛いのではないだろうか。少し考え込むような素振りを見せる)

……どれくらい寝ていないんだ?

>>一ノ瀬

1983 名前:蜂矢 直 ◆FEyoOHiZWk:2016/09/05 21:45:00 IP:125.31.123.85

(/こんばんは、今は少し余裕がないので、後ほど余裕が出来たときに改めてお声掛けさせてください…!すみません;;)

>>沼淵本体様


【夜/Augurare】

(先程無意味に興奮したのがいけなかったのか、ズボンを掴んでいた手も力が入らなくなってずるりと下に落とす。頭痛が酷いのは先程頭を打った影響もあるのだろうか。少なくとも、料理を扱う人間がこんな状態では客に合わせる顔がないと人知れず自分自身に落胆した。相手がしゃがみこんだことで必然的に目の距離が近くなるが、申し訳なさと恥ずかしさとその他諸々の感情が入り混じって、目を合わせることが出来ない。けれども相手の問いかけにはこくりと一度頷いて、苦しさから消え入るように弱々しい声で告げる。目を開けていられなくて眉をぎゅっと寄せて目を閉じると、ぽろりと涙が頬を伝う)

……すみません……いつも、迷惑かけてばっかりだ……

>>浅見さん

1984 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 21:49:00 IP:126.218.65.75
【夕方/道中】

やっぱり何事も経験、なのかな

(相手の言葉にやはり歳を重ねて経験を積むしかないのだろうと分かり焦ってもダメだなと思った。しかし、どうしても思い浮かばないと焦ってしまうのも性分だ。どれくらい寝てないのかと言われ考えた。悩んだ後に答えた)

…3日、…か4日?1.2時間くらいは寝た…と思いますけど

>雄介さん

1985 名前:蜂矢 直 ◆FEyoOHiZWk:2016/09/05 21:51:00 IP:125.31.123.85

【夕方/二階望の住居】

ええ、文句は言いません。我慢しますよ

(自分の作るものには勿論うるさいけれど、他人から出されるものに文句をつけることは殆どない。インスタントだからと言って不味いわけでもないし抵抗があるわけでもないのだが、冗談めいた相手の顔を見ると此方もそう返したくなって、穏やかに笑いながら我慢という単語を選ぶ。靴を揃えて上がって、手招きされるがままにリビングに入った。懐かしいなと思いながら、キッチンに消えていく相手の背中に返事をしてソファーに座る。ぼふん、と思ったより勢いよく座ってしまって、歳の割に幼いことをしてしまったなと人知れず恥ずかしくなった)

はーい

>>志摩寺さん

1986 名前:堤 龍之介 ◆TJ9qoWuqvA:2016/09/05 21:55:00 IP:59.134.53.41

【夕方/道中】

そうなんですか…?

(確かにあのバーの雰囲気は自分も好んではいるものの、自分がいるからこそと思ったことはない。だから、そうなのかと曖昧な答え方になってしまった。だがどちらにしろ「俺、風邪とか全然ひかないんで…大丈夫ですよ…」と、風邪をひく心配はないと言い切った)

一ノ瀬さんの方が、繊細っぽいし…そっちの方が俺は心配です

>一ノ瀬さん

【夕方/Augurare二階望の住居】

そうだね…

(礼を言われると、ううん…と頭を横に振る。役に立てたのなら、いきなり押しかけてきた甲斐があるというものだ。量が多いと、やっぱり同じ感想を抱いていたようだ。中身が気になって、荷物を挟むようにして向かいに膝をつき、ダンボールの中を覗き込む)

>望さん

1987 名前:沼淵 久遠 ◆tQTSC9XsWU:2016/09/05 21:55:00 IP:126.27.77.188
【夕方/一ノ瀬家に向かう途中】

たまに何だー?

(彼だって人間だ、冗談の一つや二つぐらい言うだろう。ただ、彼の性格を何となく知っているつもりではあるから意外だった。自信なさげな言葉に、フフッと楽しげに笑ってはからかうよう口調で言葉を投げる。確かに彼の場合、自分と比べたら数少ない冗談しか言ってなさそうだ。自分と比較するのも何だけど…。おねだりされると袋を持っていない方の手を顎にあて悩む素振りを見せながら、どうしようかなんて言ってみる。流石にそれだけ誘われたら、自分のことだから負けて数回ぐらい行くことになるだろうが)

んー?どうしようかなー?

>いーくん

(/了解しました!いえいえ、自分の方もタイミングが合わないことがあるのでお気になさらず^^。また余裕がある時にお相手お願いしますね!)

>浅見さん本体様

(/了解しました!本当に余裕がある時で大丈夫ですので^^)

>蜂矢さん本体様

1988 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 22:06:00 IP:182.20.130.179

【夕方/二階望の住居】

…ああ、そうしてくれ

(こんなに穏やかな気持ちで相手を話をしたのはいつ振りだろうか、むしろ過去を知れて互いに抱えていたものが無くなったおかげか今まで以上に晴れやかだった。我慢する、という相手に笑みを浮かべたまま頷けばティーカップを二つ用意して匙を使いインスタントのコーヒー粉を入れていく。後ろから相手からは少し似つかわしくない元気の良い返事と、ぼふんという勢いよくソファが沈む音が聞こえればちょっとだけ驚いたように動きを止めてから彼の方へ振り返った。)

ご機嫌だね

>直君


【夕方/二階望の住居】


……?

(開けてみればやはり野菜や果物が入っていたが、仕切りを挟んで何か本のようなものが見える。実家からのものだし別段他に隠すような物も入っていないため相手の近くでそれを手に取れば、それがアルバムだと理解する。どうして急にこんな物を送ってきたのかは分からないが、箱の底の方にメモが入っていた。押入れを整理していたらたくさん出て来たので送っておきます…母より。要は整理したいが捨てるのも気後れし、送り付けたのだろう。そんな事が書かれていてはぁ、と小さな溜息と共に肩を降ろした。幼い頃の写真に興味もあまり無いし、中身を見る気にはなれない。)

何で急にこんな物送ってくるかな…
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

1989 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 22:06:00 IP:126.218.65.75
【夕方/道中】

そうですよ。望さんがいて、龍之介さんがいて、蜂矢さんがいて。それでお客さんが楽しんで飲む。あの空間にはやはり龍之介もいてくれないと

(相手の不思議そうな言葉にそうなんですと力説した。あそこの雰囲気が心地良いのはマスターや従業員の働きかけもあるからなのだと。そして自分が繊細そうと言われてキョトンとする。しかし確かに比較的兄よりは頻繁に体調を崩す。それは単純に生活が不規則だからだと思ったが繊細なのだろうか。)

繊細ってこう、蜂矢さんみたいに手先器用な人にあうことばかとおもってました。

>龍之介さん

【夕方/雅家に向かう途中】


だ、だって俺冗談とかよく分かんないんだもん

(からかわれてることすら気づかないからどこまでが冗談とかあまり区分けができず使うこともあまりないのだ。そして相手がどうしようと悩んでその回数も来てくれないのかなと悲しくなってしゅんとした。それは捨てられた犬のような表情で相手を見つめた)

>久遠(/お相手お願いします)

1990 名前:浅見 雄介 ◆bEcpptJCs.:2016/09/05 22:07:00 IP:124.215.77.84

【夜/Augurare】

(あまり大した効果もないだろうが、自分が座ろうとしていた席に用意されたおしぼりを相手に手渡してみる。冷えているし濡らされているから、額にでも充てれば少しは気持ち良いかも知れない。やはり身体が不調だと気も弱くなるものなのか相手は相当落ち込んだ様子で、返ってきた声は弱々しく目も合わないままに閉じられてしまう。日頃めったに泣かない彼が涙を零すのを見れば、どう声を掛ければ良いか迷ってすぐには言葉が出て来ない。しかし、険しかった表情を意識して少し和らげると言葉を続けた)

迷惑だと思ったことはないが、気になるようなら休んで治してくれればいい。……入口まで車をまわして来るからキーを貸してくれ。

>>蜂矢

1991 名前:蜂矢 直 ◆FEyoOHiZWk:2016/09/05 22:20:00 IP:125.31.123.85

【夕方/二階望の住居】

(自分でもしまったと思ったけれど、やはり此方の動作に違和感を覚えたらしい相手が動きを止めたのを見てぎくりと体を強張らせる。続けられた言葉にますます羞恥が増してきて、顔を赤く染めながら再び立ち上がった。断じて久々の彼とのゆっくりした時間に舞い上がっているわけでも、ふかふかのソファにテンションが上がっているわけでもない。歳を考えなければいけないのだから、とムキになって反論する)

う、……ち、違いますから! ちょっと滑っただけで!

>>志摩寺さん


【夜/Augurare】

あ、……ありがとうございます

(手渡されたおしぼりが冷たくて、前髪の下から額に押し当てる。その気持ち良さに険しかった表情を僅かに楽にさせ、薄く目を開けた。言葉こそ不愛想で肝心な時には何も言わなくなってしまう彼だけれど、仕草の一つ一つが暖かくて、表情も僅かだが変わることに彼本人は気付いているだろうか。意地を張って明日熱が下がらなくとも顔を出そうかと思っていたけれど、続けられた言葉にきちんと治そうと思い改める。コックコートのポケットから車のキーを取り出せば、押し付けるように相手の手のひらに乗せた。そのまま軽く手を握って、おしぼりの冷たさに僅かに戻った調子をそのまま言葉に載せる)

青のやつです、……ぶつけたら、承知しませんから、ね

>>浅見さん

1992 名前:浅見 雄介 ◆bEcpptJCs.:2016/09/05 22:23:00 IP:124.215.77.84

【夕方/道中】

……まぁ、若者にさっさと越えられたら俺達の立つ瀬がないからな。

(相手の言葉に苦笑を交えて答える。誰もが通る過程だから焦る気持ちも分かるが、やはり経験というのは何にも代え難い。いま偉そうなことを並べる自分だって上司の経験値には適わないのだから、まったく時間というのは平等だ。続く言葉を聞けば少し睡眠は挟んでいるようだが、平常時に比べれば間違いなく寝不足ではあるだろう。慣れないうちに無理をしすぎるのも良くはないので、少し考え込んでから小さく笑みを浮かべた)

とすれば早いところ終わらせなければな、一ノ瀬君の睡眠がかかっているわけだ。

>>一ノ瀬

1993 名前:堤 龍之介 ◆TJ9qoWuqvA:2016/09/05 22:28:00 IP:59.134.53.41

【夕方/二階望の住居】

それ、アルバム……?

(沢山の野菜や果物は、確かに量が多いが新鮮でどれも美味しそうだ。立ち上がらず膝で移動して相手の隣にくれば、まじまじと本を見る。アルバムだろうか、それなら中身はきっと幼少期の写真なんかだろう。「俺、見たいな…」と期待に満ちた瞳を向けて)

>望さん


【夕方/道中】

そう言ってもらえると、有難いです…

(やはり自分はアルバイトだし、大したことは出来ない。だけどそう言ってくれるお客さんがいるだけで、自信が持てる気がした。少し照れたようにはにかんで、「ありがとうございます…」と改めて礼を言う)

どうなんでしょう…手先は関係ないと思いますけど…

>一ノ瀬さん

(/今日は落ちますね。絡めなかった方すみません、また今度絡んで頂けると嬉しいです。お相手ありがとうございました!)

1994 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 22:31:00 IP:126.218.65.75
【夕方/道中】

俺的には早く雄介さんみたいになりたいんですけどね


(立つ瀬がない、確かに後輩に抜かれるとそう思うのだろうと理解はするがこちらとしては早く追いつきたい一心でもあるのだ。早く終わらせないとというあいてにですねと同意した。寝たいのはもちろんあるが、明日の仕事に間に合うようには完成させないとならないからだ)

どうせなら泊まってきますか?

>雄介さん

1995 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 22:34:00 IP:126.218.65.75
【夕方/道中】


…ふふ、可愛い龍之介さん。

(あいてのはにかんだ表情に素直に思ったことを述べた。なんだか可愛い、ギャップ萌というのはこのことだろうか。そして相手が手先は関係ないというのでそうなんだとまた一つ学べた。やはりどこか覚え方がずれているらしい)

繊細って奥深い…

>龍之介さん(/お相手ありがとうございました!)

1996 名前:志摩寺 望 ◆7VUL1GCzXg:2016/09/05 22:42:00 IP:182.20.130.179

【夕方/二階望の住居】

はいはい…、分かったから

(こういう時の彼は、大体照れ隠しというか恥ずかしがっている。顔を赤くしているのが証拠だ。別に相手の機嫌が良ければ此方も嬉しいし、隠さなくても良いのにな…と思うがきっと聞いてはくれないだろう。困ったような笑みを浮かべて宥めるようにそう言えば、火を止めカップに湯を注いで出来上がったコーヒーをテーブルに置いて、向かいのソファに静かに腰掛けた。どうやらまだまだ彼の保護者としての立場で居られそうで少しだけ安心できた。)

どうぞ

>直君



【夕方/二階望の住居】

見てて良いよ。俺はこれをしまってくるから…

(期待に満ちた目を向けられれば少しだけどうしようか考えた。はっきり言えばつまらないだろうし見せたい物では無い。けど見たいと言ってくれているなら断る理由もないため床にそれを置いて自由にして良いと告げる。立ち上がって、台所から袋を持って来ればとりあえず冷蔵庫にしまった方が良さそうな野菜を取り分けて冷蔵庫へと持って行き。)

>龍之介君(/落ち了解です!、お相手有難う御座いました)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

1997 名前:沼淵 久遠 ◆tQTSC9XsWU:2016/09/05 22:43:00 IP:126.27.77.188
【夕方/一ノ瀬家に向かう途中】

あー、いーくん何でも真に受けるもんねー

(冗談が分からない。その言葉に何となく納得してしまう。からかったりしても全てを真に受けて落ち込む彼を思い出し、確かにとでも言いたげな声を出してはそのことを指摘する。でも、それが彼らしいというか、彼の良い所なんだとも思えた。態と悩む素振りを見せていればそれに反応した彼が悲しそうな目で此方を見てくる。まるで捨て犬を連想させるようなその表情に、うっ…と声を漏らし目を逸した。そんな顔をされたら意地悪出来ない。参ったと言わんばかりに言葉を返す)

行くよー…行くから、そんな目で見ないでー

>いーくん(/こちらこそお願いします!)

1998 名前:一ノ瀬雅 ◆8cO0Hp7YNc:2016/09/05 22:55:00 IP:182.250.241.65
【夕方/雅家に向かう途中】

だって人を疑うのもさ、やじゃん

(まぁ冗談かを見極めるのに疑うのは人間誰しもしてることだろうが、なんか嫌なのだ。さすがにあまりにも大げさな話は信じないが、ある程度までは信じてしまう。そのあと行くと言ってくれる相手に先ほどと打って変わって満面の笑みを浮かべた)

ほんと?嬉しい。

>久遠

1999 名前:蜂矢 直 ◆FEyoOHiZWk:2016/09/05 23:04:00 IP:125.31.123.85

【夕方/二階望の住居】

(懸命の反論も軽くあしらわれてしまって、むむと唸りながらもコーヒーが目の前に置かれれば今度は静かに座った。自分も今度ふかふかのソファか椅子かを買おうかなと思案しつつ、コーヒーカップに手を伸ばす。こうして人の淹れた飲み物に警戒もなく口をつけられるのは彼が作ったとわかっているからだ。最初の方は何が入っていようが、死んでしまっても構わないとさえ思っていたけれど、今は何も入っていないという信頼の元飲むことが出来る。ふーふーと熱いそれを冷ますように息を吹きかけて一口飲んだ)

いただきます。

>>志摩寺さん

2000 名前:浅見 雄介 ◆bEcpptJCs.:2016/09/05 23:25:00 IP:124.215.77.84

(/何となく申し訳ないですが、2000書き込ませて頂きますね; 次スレでもよろしくお願い致します)

>>ALL

【夜/Augurare】

ああ、気をつけよう。

(キーを受け取るときに触れた手はやはり熱い。そっと握り返してから立ち上がると、向けられた言葉に笑みを浮かべ応えてから店を出た。額を冷やしたことで少しは元気が出たようだが、早く家に帰って休むに越したことはない。先日乗せてもらったときにも見ていたため、駐車場に入ってから車を探すのに手間は取らなかった。借りたキーを使って運転席に乗り込むと慎重に迅速に車を入口までまわす。状況はだいぶ違うが、この間とは逆の席でまた彼と車に乗ることになるとはなんだか不思議な気分だ。いったん車をとめてまた店内へと戻れば、待っていた相手に声をかける)

……立てるか?

>>蜂矢

【夕方/道中】

はは、俺も負けてはいられないな。

(相手の言動からは向上心が窺えて良い。気分が良くなって笑い声をあげれば、自分もそうのんびりとは出来ないなと改めて思う。そして、どうせなら泊まっていくかという問い掛けに少し考えると眉を下げた)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

2001 名前:2001:Over 2000 Thread
もうこのスレッドには書き込めません。

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